(本Webサイトでは、JavaScriptを使用しているため、一部のWebブラウザで警告が出ることがあります。ご了承ください。 ..... )
「ユーザー登録」のページを取り除きました。(2010/06/01)
ライセンスキーはオープンソースになったCCFinderXではもはや不要なので、「ユーザー登録」のページを5月末をめどに削除します。(2010/05/14)
10.2.7.4をリリースしました。特に問題がなければ最終バージョンとなる予定です。皆様、長らくのご愛顧ありがとうございました。 (2010/04/08)
A. Lozano & M.l WermelingerのIWSCペーパー、およびその他にもいくつかの論文を追加しました。 (2010/03/11)
お待たせいたしました。MITライセンスによる配布を開始いたしました。(2010/01/25)
10月に開催されたSRA-KTL Technology Seminarでの講演の資料へのリンクを「関連文献」のページに追加しました。(2009/12/07)
重要なお知らせ: 皆様のご助力を賜りまして、CCFinderXの次回のリリースでは、MITライセンスのもとに、バイナリとソースコードの両方パッケージとして配布されます。 (2009/12/04)
「第1回マイクロソフトリサーチ日本情報学研究賞」の授賞式の写真を「安定版」のページに追加しました。 (2009/11/16)
第21回 SRA-KTL Technology Seminar 『インクリメンタル開発を支援する技術と環境』にて、 「コードクローン研究の進化と支援技術の展開」というタイトルで講演いたします。 講演内容は現在、鋭意作成中なのですが、CCFinderXの今後についても説明する心づもりにしています。 (2009/10/05)
お断りを「開発版」のページに追加しました。(2009/10/01)
CCFinderX 10.2.7.2をリリースしました。いくつか実験的な機能が入っています。(2009/06/22)
おかげさまで、「日本ソフトウェア科学会 基礎研究賞」を拝受いたしました!ありがとうございます。(2009/06/12)
おかげさまで、本日、CCFinderXのライセンス発行数が5000を超えました。これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願いいたします。(2009/05/29)
German氏らの論文を文献のページに追加しました。(2009/05/11)
おかげさまで、CCFinderXおよびCCFinderの業績により、「第1回マイクロソフトリサーチ日本情報学研究賞」を拝受いたしました! これまでご支援いただいたすべての皆様、ツールをご利用いただいたすべての皆様、ありがとうございます。 → マイクロソフトのプレスリリース → ZDNetJapanの記事 (2009/04/22)
実行環境を調べるためのツールsysverchkをリリースしました。 不具合報告の際は、原因究明の一助として、是非ご利用ください。ダウンロードはこちらから。 (2009/04/17)
岡原氏の論文を文献のページに追加しました。(2009/04/15)
CSMR 2009、および併設ワークショップICSM 2009、CMR 2009の論文を文献のページに追加しました。 (2009/04/01)
権利関係を明示するため、随所に産業技術総合研究所のロゴを付けました。CCFinderXの正式名称は"AIST CCFinderX"になりました。 (2009/03/16)
神谷の論文を、文献のページに追加しました。(2009/03/03)
CCFinderX 10.2.7.1をリリースしました。バグ修正およびPython 2.6対応を行いました。(2009/01/22)
号外: Third International Workshop on Software Clones (IWSC 2009)が5月にドイツで開催される運びとなりました。
我と思わん方は、是非御投稿ください。〆切は2月16日です。神谷も投稿予定です。(2009/01/14)
Since 2005/06/27.
(C) 2005-2009
, 神谷 年洋(かみや としひろ).